TOP  >  雑誌の紹介  > 明日の友 156号・初夏
156号・初夏

偶数月5日発売 610円(税込)
表紙画 堀 文子

 


 


年間購読を希望される方は、
こちらをクリックしてください。

 


バックナンバーへ
            
ウイルス肝炎治療の最前線
 
NTT東日本関東病院 柴田 実
■肝臓病は第2の国民病 ――肝炎ウイルスと肝臓
・肝臓の働き
・ウイルス肝炎とは
・どうしてウイルス肝炎になるの
・どうやって肝炎をみつけるの?
・肝炎は徐々に進行する
■肝炎の治療 ――最新のインターフェロン併用療法
・60代以降の治療
・生活の注意は?
●実例  医者の肝臓病養生記苦しかった治療と、治癒の喜び
★よい計画を……………笠原芳樹(日本山岳協会海外常任委員)
・コース選びと歩き方 
・用具揃えはとても大切
・こんなときどうする 雷雨に襲われたとき、道に迷ったとき 他
★わたしの野山体験
50代からの再出発/大好きな山歩きで社会参加
★高尾山で草花に親しむ……………指導 開 誠
★病気とケガに注意……………野口いづみ(医師)

八ヶ岳対談 田舎暮らし讃歌


 〈対談〉   柳生 博(俳優)
久松育子(料理研究家) 
 

■肝炎治療の最前線  P39-50
■野山を歩こう
50代からの山歩き/コースと用具ほか

P26-38

■旬の食材で、心も体も健やかに
ゴーヤと鶏ささみの和えもの
 P76-80

■たまさか紀行
銀座
「川のない橋」を巡って
 P11-16

     
医学特集 あなたの肝臓は大丈夫?肝臓病は第二の国民病
楽しみたい初夏の味 内田治子
渡辺憲司 
 
■巻頭詩
挿画:森 麗子 呼べる人のいた風景木坂 涼・選:谷川俊太郎
■地球からの贈物 湖の塩 洗濯ソーダ湖(ケニア) 片平 孝
■たまさか紀行
銀座「川のない橋」を巡って               渡辺憲司
■この人とひとときを アルビレックス新潟監督 反町康治さん
■小説  二人暮し・ 短い晴れ間           黒井千次
■随筆  叱責                       森 武生
■伝統芸能講座
狂言花見小路 ・音がおもしろい            千 草子
■映画とともに
哀愁にみちた美しさ                 一番ヶ瀬康子
■花を詠む  菖蒲                   鈴木榮子
シルバーハウジングと高齢者向け優良賃貸住宅池田敏史子
■ツボの療法  下痢                 鵜沼宏樹
■料理  楽しみたい初夏の味            内田治子
男の料理 豆嫌いにもおいしい1品 チリコンカルネ内山 晟
■レッツ・トライ  草花に親しむ
父の日によせて
二人の父の影 近衛秀麿と水谷川忠麿の思い出水谷川忠俊
■箱の中の小さな畑 コールラビと芽キャベツ小宮山洋夫
■椅子をえらぶ  テェアクリニックを受けて
■わたしの家計簿  感謝をこめていかなご作り 小林道代
追悼 田中 穣氏                   森 武生
■読者投稿  この歌とともに 9篇
■歌ってみたいシリーズ  みかんの花咲く丘 鈴木功男
■漫画  あこバァチャン                上田トシコ
■囲碁  次の一手                   石倉 昇
■明日の友歌壇                   岡野弘彦
■明日の友俳壇                   鈴木榮子
お問い合わせ 関係団体リンク 婦人之友社について ご注文について 書籍 雑誌の紹介 話題 ホーム