『かぞくのじかん』読者のみなさま いつもお読みくださり、ありがとうございます。創刊10年記念キャンペーン!のお知らせです。(2016/8/26)

お友だち紹介キャンペーン(9~11月)は、終了しました。

 

『かぞくのじかん』は創刊10年を迎えました。多くの方々と共にあったことに感謝をしています。 忙しい毎日を過ごされている子育て中のお母さん、お父さんの声を伺いながら、『かぞくのじかん』をつくっています。 人生の大先輩の生活の工夫を学んだり、悩みを共有したり、これからももっと、暮らす、育てる、働くを共に考える仲間を増やしたいと願っております。 この度、創刊10年を記念して『かぞくのじかん』の読者の皆さまから、お友だちにこの雑誌をご紹介していただくキャンペーンを開催中です。 これまでに読者の方々から寄せられたお便りを紹介します。

 

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創刊10年を記念して『かぞくのじかん』Vol.37秋号(9月5日発売)では、お友だちを紹介していただくキャンペーンA 、贈りものにしていただくキャンペーンB をします!

 

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『かぞくのじかん』Vol.37秋号(9月5日発売)の巻末に一年定期のお申し込み用ハガキをつけました。子育て真っ最中の方や、育児休業中の方、お友だちに、お渡しください。購読中のみなさんからの贈りもののお申し込みも大歓迎です。お待ちしております。

 

キャンペーンA「お友だち紹介」

  1. 『かぞくのじかん』Vol.37秋号の巻末のAのハガキの「ご紹介者様記入欄」にご自分のお名前をお書きの上、新たに『かぞくのじかん』をご購読くださる、お友だちにお渡しください。
  2. お友だちからハガキが、婦人之友社に届きましたら、37号の『 かぞくのじかん』と振り込み用紙をお友だちにお送りします。

  3. ご紹介くださったあなた様へのプレゼント・クリアファイルは、お友だちからのご入金の確認ができ次第、お送りいたします。
キャンペーンB「贈りもの」

  1. 贈りもののお申し込みについては、B のハガキにご記入の上、ご投函ください。
  2. さっそく、お贈り先に『かぞくのじかん』37号をお送りいたします。
  3. 贈りものにしてくださったあなた様に振り込み用紙を送らせていただき、ご入金の確認ができ次第、プレゼント・クリアファイルをお送りします。

 

  • キャンペーンA「お友だち紹介」 は、『かぞくのじかん』Vol.37秋号(9月5日発売)巻末のハガキをご利用ください。
  • キャンペーンB「贈りもの」 は、インターネットからご注文いただけます。下記の[カートに入れる]ボタンからご注文ください。

 

 

  • 詳しくは、『かぞくのじかん』Vol.37秋号(9月5日発売)のP.111をご覧ください。
  • キャンペーン期間:2016年8月26日~11月30日

 


『かぞくのじかん』Vol.37秋 は…

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かぞくのじかんVol.37

【特集】くつろぎを生み出す 24時間の使い方

  • 20160819_kazoku_campaign_05どうしたらできる? 手早く&ゆったり
  • レッスン・限られた時間にメリハリをつけて
     <朝・夕方・週末のポイント>
  • 心穏やかなお母さんになりたい QandA
  • うれしい時短料理! 20分でできる主菜8品 献立例つき

 

【家計特集】暮らしの習慣で解決する “お金の不安”
スリムな家計のつくりかた

  • mail_20160812_08手づくりって、おいしくて、ケイザイ的 ピザ・肉まんほか
  • できる手仕事を増やす アクリルたわし・フェルトのブローチほか
  • mail_20160812_07不要な支出をくり返さない 夫婦のお金の価値観
  • 実例 家計簿があったから シングルマザー / 夫の病気

 

● まぜて焼くだけロールケーキ
● バッグの中の整理
えほんの誕生日 高畠那生/夫婦のすがお 大原千鶴/知の原点 片桐はいり

 

たくさんのおたよりありがとうございます。一部をご紹介します。

36号の感想(『かぞくのじかん』Vol.37秋 「おたよりのじかん」より)

Vol.36特集「スッキリ減らしてためこまない生活」を読んで

特集タイトルが今の私に響きました。男の子3人の洋服におもちゃ、幼稚園グッズ、作品、そして食器…。ほんとうに多くのものに囲まれて生活していることを実感しました。プランニングシートを活用してみます!(H・Y/長崎県)

 

子育て中は「ものは増えていくけれど、時間は減っていく」と思っていたので、すっきりと暮らすことができていませんでした。記事を参考に、小さい場所からはじめてみたら、思っていたよりも短い時間でスッキリ!まずは体を動かしてみること、というのが実感できました。(Y・H/愛知県)

 

フルタイムで働きながら、3歳と1歳の子を育てています。今までいろいろな“働く母のための生活~ハウツー本”を読んできましたが、便利な家電や調理グッズを使った「ものを増やしていく視点」のものが多かったように思います。今回のものを減らすことで生活をスムーズにまわすという視点のもち方が、私にはとてもしっくりきました。さっそく選別して減らしていこうと思っています。(T・Y/京都府)

 

 

35号の感想(『かぞくのじかん』Vol.36夏 「おたよりのじかん」より)

ハードルが下がった、献立立て
平日に買い物はできないし、料理をする時間もないので、割高と思いながら、毎日の夕食食材をレシピつきの宅配に頼っている現在。子どもの成長とともに食費が増えつつあり、そろそろ見直していかなければ…と考えていたところに、特集「忙しくても気を重くしない献立づくり」に出合いました。具体的な献立パターンは、手軽でも野菜をたくさん使ったバランスのとれたものばかりで、凝ったものをつくる必要はないのだと、献立立てのハードルを下げてくれました。自分で考えて夕食をつくれるような気がしてきています。(S・E/静岡県)

 

具体的に考える参考に
4月から子どもを保育園にあずけて復職します。「働くおかあさんの朝時間」をみて、自分の頭の中ではぬけている朝の家事に気づけたり、夫にお願いする項目を具体的に考えることができました。今後、保育園から帰ってきたあと、ごはん、入浴のどちらを先にするか、どうまわせばスムーズか、ぐずられたときに対応できるのか、不安でいっぱいです。(T・Y/埼玉県)

 

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